DAHON Curve D7の各パーツの重量はどのくらいか?

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久しぶりに自分のブログを読み返していたら随分と遅い時間になってしまったw 自分のブログを読んでいるとDAHON Curve D7と走り続けた1年ちょっとが蘇るw

いままで、ほとんどのパーツを変更してきたが、それぞれのパーツはどのくらいの重さなのか?カスタマイズ大好きなヘンタイ(私も含むw)には貴重な情報だ!(たぶんね)w

DAHON Curve D7 2014モデルは全体で11.7kg。2015年モデルはサドルが軽量化されているので、11.6kgである。

それぞれのパーツの重さを再確認してみよう。

 

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走行性能に全く影響しないパーツw 

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↑サドル(重すぎる458g)

 

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↑シートポスト(重すぎる560g、はぁ〜)

 

この2つを変更するだけでDAHON Curve D7は一気に軽量化ができるぞ!

参考リンク→『DAHON Curve D7のシートポストを比較した結果LiteProを購入した

 

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↑ハンドルポスト765g(現在は黒色に変更したよ♪)

 

参考リンク↓

DAHON Curve D7のハンドルポストをT型に変更してみた

DAHON Curve D7のハンドルポストを伸縮タイプに変更してみた【その1パーツ紹介編】

 

走行性能に関わるパーツ

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↑チェーン&ディレーラー645g

 

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↑BB、302g

 

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↑クランクとペダル右、850g

 

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↑クランクとペダル左、466g

 

そういえばBBを外すのは大変だったな涙

参考リンク→『DAHON Curve D7のクランク&BBを変更することになった(その1)

 

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↑ホイール前輪、530g

 

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↑ホイール後輪(エラーでゴメンなさい。スプロケと合わせて1.2kgぐらい!?)

 

ホイールを変えると劇的に走行性能が変わりますよ♪

参考リンク→『DAHON Curve D7のホイール交換!!【その1到着編】

 

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↑オリジナルチューブ96g、前後で192g。

 

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↑タイヤKENDA K-WEST 356g。前後で712g。

タイヤは今まで色々試してきた。参考リンク↓

DAHON Curve D7のタイヤをSchwalbe Big Appleに変更した!

DAHON Curve D7のタイヤをSchwalbe Marathon Racerに変更してみた【その1装着編】

DAHON Curve D7のタイヤをPrimo Cometに変更してみた【その1装着編】

 

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ブレーキ160g。前後合わせると320g。

 

アクセサリの重量も紹介

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↑折りたたみ用のマグネット57g

 

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↑前後の反射板(リフレクター)51g

 

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↑ハンドルポスト固定ボルト 47g

 

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↑キックスタンド156g

 

まとめ

サドル458g

シートポスト560g

ハンドルポスト765g

チェーン&リアD645g

BB302g

クランクペダル右850g

クランクペダル左466g

ホイール前輪530g

ホイール後輪&スプロケ 1200g!?

チューブ96*2=192g

タイヤ356*2=712g

ブレーキ160*2=320g

マグネット57g

反射板51g

ハンドルポスト固定ボルト47g

キックスタンド156g

フレーム?

フォーク?

ハンドルバー?

シフター?

グリップ?

ワイヤー?

マッドガード?

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合計7211g++

 

 

今日もdahondego.comにお越しいただきありがとうございます。さあ、どの部品から交換していこうか!?